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庖丁 プロフェッショナルセット(19点)

ヴォストフ(WUSTHOF)

ドイツの名門ヴォストフの包丁フルセット
庖丁 プロフェッショナルセット(19点)
価格:254,580
(税込)

品番:5773200
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商品の特徴・説明

1814年から続くドイツの刃物製品の名門、ヴォストフ社の包丁セットです。
ベテラン職人により1つ1つ手造りされた最高級の包丁が19本が収められているフルセットです。世界のプロ料理人に切れ味、バランス、握りやすさ全てにおいて一流と謳われているヴォストフの包丁が一度で揃います。
世界のプロがトップクラスの信頼を寄せる完璧なバランスと切れ味を是非お試しください。


●原産国:ドイツ

※本商品は右仕様となります。
※この商品は、ご注文後取り寄せとなります。着日指定はお受けできませんのでご了承ください。

ヴォストフ社について

高品質な刃物の生産拠点として有名な、ドイツ・ゾーリンゲンで200年近い歴史を持つ老舗の刃物メーカーです。ナイフの生産においては厳格な基準が定められており、熟練した職人達が最先端の設備を用いて日夜高品質な商品を作り出しています。
ヴォストフの赤いロゴマークは、西洋神話に登場する海神・ネプチューンの持つ「三又の槍」をモチーフにしています。このロゴは形式・機能において一切の妥協を許さない、高品質のシンボルなのです。

【セット内容】
・ナイフケース(570×285×100mm)_x000D_
・ペティーナイフ(12cm)
・牛刀(32cm)_x000D_
・牛刀(26cm)_x000D_
・筋引(26cm)
・カービングナイフ(20cm)_x000D_
・サーモンスライサー(32cm)
・ソールナイフ(16cm)_x000D_
・ミートフォーク(20cm)
・スチール棒(32cm)_x000D_
・洋出刃(20cm)_x000D_
・骨スキ(14cm)
・パン切り(32cm)_x000D_
・スパティラ(26cm)_x000D_
・皮むき(6cm)
・皮むき(8cm)_x000D_
・イモクリダブル(Φ22mm/Φ25mm)
・カキ割り_x000D_
・ポテトピーラー


庖丁 プロフェッショナルセット(19点)

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画像 商品名・品番 商品仕様 販売価格 注文
no image庖丁 プロフェッショナルセット(19点)
庖丁 プロフェッショナルセット(19点)
(品番:5773200
【セット内容】
・ナイフケース(570×285×100mm)_x000D_
・ペティーナイフ(12cm)
・牛刀(32cm)_x000D_
・牛刀(26cm)_x000D_
・筋引(26cm)
・カービングナイフ(20cm)_x000D_
・サーモンスライサー(32cm)
・ソールナイフ(16cm)_x000D_
・ミートフォーク(20cm)
・スチール棒(32cm)_x000D_
・洋出刃(20cm)_x000D_
・骨スキ(14cm)
・パン切り(32cm)_x000D_
・スパティラ(26cm)_x000D_
・皮むき(6cm)
・皮むき(8cm)_x000D_
・イモクリダブル(Φ22mm/Φ25mm)
・カキ割り_x000D_
・ポテトピーラー
254,580
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和包丁(片刃包丁)の研ぎ方について

切刃部分を砥石にピッタリ当てて研ぎます

出刃包丁・柳刃包丁・蛸引包丁などの片刃の和包丁は、簡易研ぎ機を使うと刃付けの角度が変わる可能性がある為、使用はお勧めできません。和包丁をお持ちになったら、砥石での手入れをお勧めいたします。
和包丁は左の写真で示した、切刃(きりは)の部分を砥石にピッタリ当てる様にして研ぐと、研ぐ時の正しい角度を保ちやすいです。 研ぐ時は押し出す時に力を掛けて、手前に引き戻す時は力を抜いて…といった要領で包丁を往復させます。この時のコツは包丁が砥石に当たっている角度がブレない様に、しっかり押さえてゆっくり動かす事です。
包丁を研いで行くと、砥石が当たっている面とは反対側に“カエリ”(金属のマクレ)が生じ、触るとザラっとした感触があります。このカエリが出たら研ぎは終了です。包丁を裏返して砥石に寝せ、1〜2回こすってカエリを落として下さい。(この時、裏側を研ぎすぎない様にご注意下さい。)


洋包丁(両刃包丁)の研ぎ方について

刃先を当てることを意識して研ぎます

三徳包丁・牛刀・ペティーナイフ等の両刃の包丁は、簡易研ぎ機でお手入れする事ができます。ですが、簡易研ぎ機での研ぎは刃先の部分をギザギザに荒らして一時的に切れ味を戻しているに過ぎない為(これをタッチアップといいます)、長く使い続けると段々と切れない刃になって行きます。普段は研ぎ器を使いながら、定期的に砥石でもお手入れする事をお勧めいたします。
洋包丁は、左の写真で示した刃先(刃の付いている部分)を砥石に当てて研いで行きます。当てる時の角度は、表側は10円玉3枚分程度が目安です。裏側は同じく10円玉3枚分程度の角度か、少し寝かせて10円玉2枚分程度の角度に研ぐのも使いやすい刃になります。
研ぐ時は和包丁と同じく押し出す時に力を掛けて、手前に引き戻す時は力を抜いて…といった要領で包丁を往復させます。砥石が当たっている面の反対側に“カエリ”が出たら包丁を裏返し、表を研いだ回数と同じ回数裏側を研ぎます。最後に表側に出たカエリを軽く落として完成です。