>   >   > 包丁研ぎ器 ウォーターシャープIII

包丁研ぎ器 ウォーターシャープIII

これぞ三連砥石の実力!
包丁研ぎ器 ウォーターシャープIII
価格:2,280
(税込)

品番:5778510
商品状態:新品在庫あり
ご注文はこちらから

★こちらのボタンをクリックすると、ページ下部の注文リストへ移動します。

お問い合わせ 無料ラッピング
※お電話の際は「包丁通販専門店(ほうちょうつうはん せんもんてん)」を見て、とオペレーターに店名をお伝え下さいませ。

商品の特徴・説明

粗研ぎ・中研ぎ・仕上げ研ぎがこれ1台で可能です。
粗さが違う三種類の砥石を搭載した、両刃包丁用のシャープナーです。

●砥石での研ぎにより近い、水研ぎが可能です。
●砥石は上質の研ぎ上がりを実現する「アルミナセラミック」
※両刃包丁用です。和包丁などの片刃包丁には対応しておりません。


●水研ぎ用です。砥石が入ったタンクのカバーを開け、水を入れてからお使いください。

・粗砥石……#100
・中砥石……#180
・仕上げ……#400

サイズ:210(mm)
本体:ABS樹脂
砥石:アルミナセラミック
※両刃ナイフ用です。



商品のお求めはこちらから ※表示価格はすべて税込です

画像 商品名・品番 商品仕様 販売価格 注文
no image包丁研ぎ器 ウォーターシャープIII
包丁研ぎ器 ウォーターシャープIII
(品番:5778510
サイズ:210(mm)
本体:ABS樹脂
砥石:アルミナセラミック
※両刃ナイフ用です。
2,280
(税込)

5,000円以上
お買い上げで
送料無料!
数量

カスタマーレビュー:お客様の声

この商品にはまだカスタマーレビューがありません。

セールバナー

切れ味抜群の包丁をセール価格で販売中!

包丁通販専門店 オススメ商品

当店取扱い商品でも特に人気が高い商品をご紹介!

和包丁(片刃包丁)の研ぎ方について

切刃部分を砥石にピッタリ当てて研ぎます

出刃包丁・柳刃包丁・蛸引包丁などの片刃の和包丁は、簡易研ぎ機を使うと刃付けの角度が変わる可能性がある為、使用はお勧めできません。和包丁をお持ちになったら、砥石での手入れをお勧めいたします。
和包丁は左の写真で示した、切刃(きりは)の部分を砥石にピッタリ当てる様にして研ぐと、研ぐ時の正しい角度を保ちやすいです。 研ぐ時は押し出す時に力を掛けて、手前に引き戻す時は力を抜いて…といった要領で包丁を往復させます。この時のコツは包丁が砥石に当たっている角度がブレない様に、しっかり押さえてゆっくり動かす事です。
包丁を研いで行くと、砥石が当たっている面とは反対側に“カエリ”(金属のマクレ)が生じ、触るとザラっとした感触があります。このカエリが出たら研ぎは終了です。包丁を裏返して砥石に寝せ、1〜2回こすってカエリを落として下さい。(この時、裏側を研ぎすぎない様にご注意下さい。)


洋包丁(両刃包丁)の研ぎ方について

刃先を当てることを意識して研ぎます

三徳包丁・牛刀・ペティーナイフ等の両刃の包丁は、簡易研ぎ機でお手入れする事ができます。ですが、簡易研ぎ機での研ぎは刃先の部分をギザギザに荒らして一時的に切れ味を戻しているに過ぎない為(これをタッチアップといいます)、長く使い続けると段々と切れない刃になって行きます。普段は研ぎ器を使いながら、定期的に砥石でもお手入れする事をお勧めいたします。
洋包丁は、左の写真で示した刃先(刃の付いている部分)を砥石に当てて研いで行きます。当てる時の角度は、表側は10円玉3枚分程度が目安です。裏側は同じく10円玉3枚分程度の角度か、少し寝かせて10円玉2枚分程度の角度に研ぐのも使いやすい刃になります。
研ぐ時は和包丁と同じく押し出す時に力を掛けて、手前に引き戻す時は力を抜いて…といった要領で包丁を往復させます。砥石が当たっている面の反対側に“カエリ”が出たら包丁を裏返し、表を研いだ回数と同じ回数裏側を研ぎます。最後に表側に出たカエリを軽く落として完成です。