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グランドシェフ 牛刀

青木刃物

最高級鋼材を使用した本職用包丁
グランドシェフ 牛刀
価格:11,680
(税込)

品番:GC-G
商品状態:新品在庫あり
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商品の特徴・説明

刃物の本場・大阪府堺市の伝統技術で作成された、日本人向けの高級洋包丁です。
不純物が極めて少ない最高級の刃物用鋼材・スウェーデンはウッデホルム社製の鋼材を使用しており、プロ用包丁に求められる鋭い切れ味とその持続性、耐蝕性、耐摩耗性に極めて優れた性能を発揮します。
シェフに愛用される洋包丁のファーストクラスを目指した、高い品質が特徴の逸品です。
万能包丁である牛刀は本職の方だけでなく、道具の品質にこだわる料理好きの方にもオススメです。

●切れ味の持続性と研ぎやすさを両立させた硬度に設定されたブレード部は、精密な加工と相まって抜群の切れ味を生み出します。
●スウェーデンステンレス製でサビに強く、扱いやすい包丁です。

※ウッデホルム社の鋼材の特徴は?
350年以上の歴史を持つスウェーデン・ウッデホルム社で、自社の鉱山から発掘した良質な鉄鋼石から精製された特殊鋼です。独自の製法で作られた鋼は切れ味に悪影響を及ぼすリンやイオウなどの不純物が極めて少なく、包丁に使用すると鋭い切れ味を持続させ、サビなどの劣化にも強い優れた性能を発揮します。


グランドシェフ 牛刀 スペック

刃材質:スウェーデン鋼(両刃)



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画像 商品名・品番 商品仕様 販売価格 注文
no imageグランドシェフ 牛刀 18cm
グランドシェフ 牛刀 18cm
(品番:5847400
全長:295mm(刃渡り18cm)
重量:160g
背厚:2.1mm
11,680
(税込)

5,000円以上
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送料無料!
数量
画像 商品名・品番 商品仕様 販売価格 注文
no imageグランドシェフ 牛刀 21cm
グランドシェフ 牛刀 21cm
(品番:5847500
全長:325mm(刃渡り21cm)
重量:180g
背厚:2.1mm
12,380
(税込)

5,000円以上
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送料無料!
数量
画像 商品名・品番 商品仕様 販売価格 注文
no imageグランドシェフ 牛刀 24cm
グランドシェフ 牛刀 24cm
(品番:5847600
全長:366mm(刃渡り24cm)
重量:220g
背厚:2.1mm
14,480
(税込)

5,000円以上
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数量
画像 商品名・品番 商品仕様 販売価格 注文
no imageグランドシェフ 牛刀 27cm
グランドシェフ 牛刀 27cm
(品番:5847700
全長:395mm(刃渡り27cm)
重量:260g
背厚:2.2mm
17,680
(税込)

5,000円以上
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数量
画像 商品名・品番 商品仕様 販売価格 注文
no imageグランドシェフ 牛刀 30cm
グランドシェフ 牛刀 30cm
(品番:5847800
全長:435mm(刃渡り30cm)
重量:280g
背厚:2.2mm
20,680
(税込)

5,000円以上
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和包丁(片刃包丁)の研ぎ方について

切刃部分を砥石にピッタリ当てて研ぎます

出刃包丁・柳刃包丁・蛸引包丁などの片刃の和包丁は、簡易研ぎ機を使うと刃付けの角度が変わる可能性がある為、使用はお勧めできません。和包丁をお持ちになったら、砥石での手入れをお勧めいたします。
和包丁は左の写真で示した、切刃(きりは)の部分を砥石にピッタリ当てる様にして研ぐと、研ぐ時の正しい角度を保ちやすいです。 研ぐ時は押し出す時に力を掛けて、手前に引き戻す時は力を抜いて…といった要領で包丁を往復させます。この時のコツは包丁が砥石に当たっている角度がブレない様に、しっかり押さえてゆっくり動かす事です。
包丁を研いで行くと、砥石が当たっている面とは反対側に“カエリ”(金属のマクレ)が生じ、触るとザラっとした感触があります。このカエリが出たら研ぎは終了です。包丁を裏返して砥石に寝せ、1〜2回こすってカエリを落として下さい。(この時、裏側を研ぎすぎない様にご注意下さい。)


洋包丁(両刃包丁)の研ぎ方について

刃先を当てることを意識して研ぎます

三徳包丁・牛刀・ペティーナイフ等の両刃の包丁は、簡易研ぎ機でお手入れする事ができます。ですが、簡易研ぎ機での研ぎは刃先の部分をギザギザに荒らして一時的に切れ味を戻しているに過ぎない為(これをタッチアップといいます)、長く使い続けると段々と切れない刃になって行きます。普段は研ぎ器を使いながら、定期的に砥石でもお手入れする事をお勧めいたします。
洋包丁は、左の写真で示した刃先(刃の付いている部分)を砥石に当てて研いで行きます。当てる時の角度は、表側は10円玉3枚分程度が目安です。裏側は同じく10円玉3枚分程度の角度か、少し寝かせて10円玉2枚分程度の角度に研ぐのも使いやすい刃になります。
研ぐ時は和包丁と同じく押し出す時に力を掛けて、手前に引き戻す時は力を抜いて…といった要領で包丁を往復させます。砥石が当たっている面の反対側に“カエリ”が出たら包丁を裏返し、表を研いだ回数と同じ回数裏側を研ぎます。最後に表側に出たカエリを軽く落として完成です。