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本職用最高級料理包丁 特製菜切包丁角型165mm

忠房

本職向けの最高級和包丁
本職用最高級料理包丁 特製菜切包丁角型165mm
価格:9,480
(税込)

品番:HHN-165A
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商品の特徴・説明

高級素材「青紙鋼」と本水牛の柄を使用した、本職の料理人向けの最高級品質和包丁です。
すべての製作工程を熟練の職人による手作業で行い、一丁一丁心を込めて仕上げられたこの包丁は江戸時代から続く“三条鍛冶”の技を現代に伝える逸品です。世代を超えてお使いいただける、高い品質を誇ります。

●不純物が少なく、高硬度の青紙鋼は抜群の切れ味・粘り・耐摩耗性を誇ります。
●朴材(ほうの木)の柄を使用。柄が劣化・破損した場合は、柄だけを交換する事が出来ます。


最高級鋼材 青紙鋼の特徴

青紙鋼とは、不純物を極限まで減少させた素材“白紙鋼”に粘り強さを向上させるクロム(Cr)及び耐摩耗性を向上させるタングステン(W)を添加した材料で、硬度が高く粘り・耐摩耗性に優れ、切れ味が長持ちするのが特徴です。
主に本職用の包丁に使われる最高級の素材で、申し分のない鋭い切れ味が出ます。
※鋼素材の為手入れが悪いとサビが出ます。使用後はよく洗い、乾いた布で水分をよく拭き取って下さい。長期間使わない場合は、油を引いて保管して下さい。

■材質
刃:青紙鋼
ハンドル:朴材(ほうの木)、水牛桂柄付

刃渡り:約165mm(5寸5分)


本職用最高級料理包丁 特製菜切包丁角型165mm
本職用最高級料理包丁 特製菜切包丁角型165mm
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画像 商品名・品番 商品仕様 販売価格 注文
no image本職用最高級料理包丁 特製菜切包丁角型165mm
本職用最高級料理包丁 特製菜切包丁角型165mm
(品番:HHN-165A
■材質
刃:青紙鋼
ハンドル:朴材(ほうの木)、水牛桂柄付

刃渡り:約165mm(5寸5分)
9,480
(税込)

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和包丁(片刃包丁)の研ぎ方について

切刃部分を砥石にピッタリ当てて研ぎます

出刃包丁・柳刃包丁・蛸引包丁などの片刃の和包丁は、簡易研ぎ機を使うと刃付けの角度が変わる可能性がある為、使用はお勧めできません。和包丁をお持ちになったら、砥石での手入れをお勧めいたします。
和包丁は左の写真で示した、切刃(きりは)の部分を砥石にピッタリ当てる様にして研ぐと、研ぐ時の正しい角度を保ちやすいです。 研ぐ時は押し出す時に力を掛けて、手前に引き戻す時は力を抜いて…といった要領で包丁を往復させます。この時のコツは包丁が砥石に当たっている角度がブレない様に、しっかり押さえてゆっくり動かす事です。
包丁を研いで行くと、砥石が当たっている面とは反対側に“カエリ”(金属のマクレ)が生じ、触るとザラっとした感触があります。このカエリが出たら研ぎは終了です。包丁を裏返して砥石に寝せ、1〜2回こすってカエリを落として下さい。(この時、裏側を研ぎすぎない様にご注意下さい。)


洋包丁(両刃包丁)の研ぎ方について

刃先を当てることを意識して研ぎます

三徳包丁・牛刀・ペティーナイフ等の両刃の包丁は、簡易研ぎ機でお手入れする事ができます。ですが、簡易研ぎ機での研ぎは刃先の部分をギザギザに荒らして一時的に切れ味を戻しているに過ぎない為(これをタッチアップといいます)、長く使い続けると段々と切れない刃になって行きます。普段は研ぎ器を使いながら、定期的に砥石でもお手入れする事をお勧めいたします。
洋包丁は、左の写真で示した刃先(刃の付いている部分)を砥石に当てて研いで行きます。当てる時の角度は、表側は10円玉3枚分程度が目安です。裏側は同じく10円玉3枚分程度の角度か、少し寝かせて10円玉2枚分程度の角度に研ぐのも使いやすい刃になります。
研ぐ時は和包丁と同じく押し出す時に力を掛けて、手前に引き戻す時は力を抜いて…といった要領で包丁を往復させます。砥石が当たっている面の反対側に“カエリ”が出たら包丁を裏返し、表を研いだ回数と同じ回数裏側を研ぎます。最後に表側に出たカエリを軽く落として完成です。