ツインHouchoh S57シリーズ

ヘンケルス

和でも洋でも使いやすい
ツインHouchoh S57シリーズ
価格:7,480
(税込)

品番:ZHC-TwinS57
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商品の特徴・説明

ツヴィリング J.A. ヘンケルス社のプレミアムブランド【ツヴィリング(ZWILLING)】のアイテム、ツインHouchoh S57シリーズは日本の一流シェフが開発に携わった包丁で、日本人にも扱いやすいバランスの良さで和食にも洋食にもマッチする人気のシリーズです。S57シリーズは幅広い商品展開が特徴的で、特に実用性を重視したラインナップになっています。

●プレミアムブランド専用の【スペシャルフォーミュラースチール】を採用。一般的な鋼に比べ硬度・柔軟性に優れています。
●繊細かつ大胆な包丁さばきにも対応する抜群のバランスを実現するため、重量配分に徹底的にこだわりました。


ヘンケルス(Henckels) ツインHouchoh S57シリーズ スペック

材質:スペシャル・フォーミュラスチー(両刃)ル
ハンドル:POM(ポリオキシメチレン)
※食器洗浄機で使用できます。


■フリオデュア
3段階の高度な熱処理を施し、理想的なマテリアルに仕上げられています。
■シャープニング
熟練工による本刃付けで、極上の切れ味を実現しています。
■ツバ
衛生面・堅牢性・重量バランスに優れています。

※ツインHouchoh S57シリーズは、ツヴェリング・ヘンケルスブランド(ツードール)のコンセプトの基に製作された包丁です。


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画像 商品名・品番 商品仕様 販売価格 注文
no imageツインHouchoh S57 果物包丁 9cm
ツインHouchoh S57 果物包丁 9cm
(品番:3509300
全長:210mm
重量:70g
背厚:1.5mm
7,480
(税込)

5,000円以上
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画像 商品名・品番 商品仕様 販売価格 注文
no imageツインHouchoh S57 小刃 12cm
ツインHouchoh S57 小刃 12cm
(品番:3509310
全長:230mm
重量:70g
背厚:1.5mm
8,380
(税込)

5,000円以上
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数量
画像 商品名・品番 商品仕様 販売価格 注文
no imageツインHouchoh S57 牛刀 24cm
ツインHouchoh S57 牛刀 24cm
(品番:3509340
全長:365mm
重量:220g
背厚:2mm
14,780
(税込)

5,000円以上
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数量
画像 商品名・品番 商品仕様 販売価格 注文
no imageツインHouchoh S57 パンナイフ 23cm
ツインHouchoh S57 パンナイフ 23cm
(品番:3509440
全長:365mm
重量:190g
背厚:2mm
13,880
(税込)

5,000円以上
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和包丁(片刃包丁)の研ぎ方について

切刃部分を砥石にピッタリ当てて研ぎます

出刃包丁・柳刃包丁・蛸引包丁などの片刃の和包丁は、簡易研ぎ機を使うと刃付けの角度が変わる可能性がある為、使用はお勧めできません。和包丁をお持ちになったら、砥石での手入れをお勧めいたします。
和包丁は左の写真で示した、切刃(きりは)の部分を砥石にピッタリ当てる様にして研ぐと、研ぐ時の正しい角度を保ちやすいです。 研ぐ時は押し出す時に力を掛けて、手前に引き戻す時は力を抜いて…といった要領で包丁を往復させます。この時のコツは包丁が砥石に当たっている角度がブレない様に、しっかり押さえてゆっくり動かす事です。
包丁を研いで行くと、砥石が当たっている面とは反対側に“カエリ”(金属のマクレ)が生じ、触るとザラっとした感触があります。このカエリが出たら研ぎは終了です。包丁を裏返して砥石に寝せ、1〜2回こすってカエリを落として下さい。(この時、裏側を研ぎすぎない様にご注意下さい。)


洋包丁(両刃包丁)の研ぎ方について

刃先を当てることを意識して研ぎます

三徳包丁・牛刀・ペティーナイフ等の両刃の包丁は、簡易研ぎ機でお手入れする事ができます。ですが、簡易研ぎ機での研ぎは刃先の部分をギザギザに荒らして一時的に切れ味を戻しているに過ぎない為(これをタッチアップといいます)、長く使い続けると段々と切れない刃になって行きます。普段は研ぎ器を使いながら、定期的に砥石でもお手入れする事をお勧めいたします。
洋包丁は、左の写真で示した刃先(刃の付いている部分)を砥石に当てて研いで行きます。当てる時の角度は、表側は10円玉3枚分程度が目安です。裏側は同じく10円玉3枚分程度の角度か、少し寝かせて10円玉2枚分程度の角度に研ぐのも使いやすい刃になります。
研ぐ時は和包丁と同じく押し出す時に力を掛けて、手前に引き戻す時は力を抜いて…といった要領で包丁を往復させます。砥石が当たっている面の反対側に“カエリ”が出たら包丁を裏返し、表を研いだ回数と同じ回数裏側を研ぎます。最後に表側に出たカエリを軽く落として完成です。